2017年10月14日

16年目の2018年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」ベクターでダウンロード開始



 16年目を迎えた 

 2018年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」

ベクターでダウンロード開始

   ダウンロード後、3か月間無料  


複式簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、一生継続していく家庭経営用会計ソフトで、
初リリースから16年目を迎えました。

                
スタンダード版  1,500円(税抜)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/home/se516685.html

スタンダード版の特徴は、以下の通りです。
■主な特徴
(1)「現金」「普通預金」「クレジットカード」「電子マネー」の専用項目
   普通預金は30口座、クレジットカードは30社設定できます
(2)「消費損益計算書」「財産対照表」「科目月別残高」「予算実績対
   照表」の科目名をクリックすることでいつでも元帳が参照できます
(3)月次の予算・実績の差額集計だけでなく、予算・実績の累計差額も
   自動計算できます
(4)消費損益計算書に収入に対する消費割合が自動計算で表示されます
(5)初期設定の追加・修正がしやすくなるように、財産対照表の科目を
   クリックすることで初期設定の変更画面に戻れるようにしました

 
プライベート版 1,500円(税抜)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/home/se516691.html

プライベート版は、主として、社会人として自立している人たちが、
 自分らしい家庭生活を築くための会計情報を提供するために開発されました。
 プライベート版の特徴は、以下の通りです。
■主な特徴
(1)主に社会人として自立している人達を対象
(2)カード管理が可能(クレジットカード、電子マネー、カードローンなど)
(3)カード管理のための新しく科目を設定
  財産対照表に「電子マネー」「カードポイント」「カードローン」
  消費損益計算書に「カードポイント収入」「カードポイント損失」
 「カードローン支払利息」

 
ファミリー版 2,000円(税抜)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/home/se516701.html

ファミリー版は、夫婦別々にお金の管理をしたい方、複式簿記の仕組みを
 子供に教えたい方など、家族4人まで、個別のパスワードで入力できる
 ソフトです。
ファミリー版の特徴は、以下のとおりです。
■主な特徴
(1)一つのソフトで、家族4人まで入力できます
(2)夫婦や親子が、それぞれ各人別に使えます
(3)パスワードを各人別に設定できます
(4)お互いのデータは、パスワードを入力しないと閲覧できません
(5)複式簿記の仕組みを子供に教えることができます
(6)個人事業をしている方で家庭と事業を区分して管理することもできます



  家計調査報告(二人以上の世帯)月次速報で作る家庭決算書

    月次速報 平成29年(2017年)度  総務省統計局 家計調査 家計収支編

     1月から8月分までの累計 

   収入合計 4,082,871円(一か月平均 510,358円)

   消費合計 3,033,532円(一か月平均 379,191円)

   当期消費損益1,049,339円

( 8月に正味財産が 120,814円だけ増加しました)

              ホームページ

            「家庭経営と家庭決算書」   
            http://www.kateikeiei.com/  

 




posted by 依田宣夫 at 13:09| Comment(0) | ソフト「家庭決算書」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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